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第37回全日本少年サッカー大会 特設サイト

テレビ放映スケジュール

子どもたちが繰り広げた熱戦の模様を再び!
【CS放送】
■準決勝
8月10日(土)15:00~16:30 日テレG+(ジータス)
■決勝
8月11日(日)13:00~14:00 日テレG+(ジータス)

何度でも、前へ。

決勝(8月3日 大会7日目)

茨城県代表の鹿島アントラーズジュニアが初の栄冠に!
全国8981チームの頂点をかけた戦いは幕を閉じる

 8月3日(土)、7日間に渡り好ゲームが繰り広げられた決勝大会も、いよいよ決勝戦を残すだけとなりました。愛知県代表の名古屋グランパスU12(以下、グランパス)と茨城県代表の鹿島アントラーズジュニア(以下、アントラーズ)が、全国出場8981チームの頂点を目指して競います。会場の愛鷹広域公園多目的競技場は、開門時間の午前8時半には、両チームの応援団や決勝大会に出場した全チームで賑わっていました。

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準決勝/ドリームトーナメント(8月2日 大会6日目)

愛知県代表の名古屋グランパスU12と茨城県代表の鹿島アントラーズジュニアが決勝進出!

 8月2日(金)、愛鷹広域公園多目的競技場に会場を移動しての大会6日目。ドリームトーナメント決勝と決勝トーナメントの準決勝2試合が行われました。

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準々決勝/ドリームトーナメント(8月1日 大会5日目)

準決勝進出の4チームがついに決定!

8月1日(木)、大会5日目を迎え、決勝大会も佳境に入ってきました。会場の裾野グラウンドは、心配されていた天気も影響せず、予定されていた準々決勝とドリームトーナメントの1・2回戦が滞りなく進行しました。

 準々決勝の熱戦をお伝えする前に、オフザピッチの話題を。大会期間中、各チームの選手たちは、試合時間の合間を利用して宿舎近くの食事会場で昼食をとっています。ビュッフェスタイルになっていて、栄養バランスの考えられたメニューが用意されています。育ち盛りの子どもたちは、この時間にもなると、お腹がペコペコ。はしが進んでいました。

 では午前中に行われた準々決勝に話を戻しましょう。午前10時半、4試合の始まりを告げる笛が吹かれました。それまでの雨も上がり、これまでに比べると、いくらか涼しい陽気に選手たちも幾分動きやすそうです。裾野グラウンドの8面あるピッチの中央4面を使っての対戦なので、すべての試合状況を見渡すことができます。

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2次ラウンド/ドリームリーグ(7月31日 大会4日目)

ドリームリーグと2次ラウンドが終了し、ベスト8が出揃う。
選手たちは、学年やチームの垣根を超えて、決勝大会を満喫!

 7月31日(水)、裾野グラウンドは蒸し暑さが続きます。大会4日目を迎え、ドリームリーグと2次リーグが終わりました。

 今日は、各チームとも試合数が少ないため、昨日以上にイベント会場に足を運ぶ選手たちの姿を多く見かけました。

 アディダス ジャパン提供の最新スパイク体感イベントに向かってみると、ちょうど神奈川県代表の横浜Fマリノス・プライマリーと奈良県代表のディアブロッサ高田FCU-12の選手たちが最新の4種類のスパイクを試し履きしていました。サッカー選手にとって、自己主張することのできる重要なアイテムがスパイクです。全サイズ用意された中から、フィットする靴を選ぶ子供たちの表情は真剣そのもの。コーンドリブルのタイムアタックやシュート練習で入念に感触を確かめて、「今度は、このスパイクを買ってもらおうかな?」、「このスパイク結構いいですね!」と感想を口にしていました。

 試し履きを終えると、抽選会も行われ、日本代表の内田篤人選手の直筆サイン入りスパイクを引き当てた選手は満面の笑み。

 また、会場には、日本代表の試合でスタンドに掲げられるビッグフラッグも置いてあり、自由に寄せ書きをすることもできました。なかには、第24回の決勝大会に出場した清武弘嗣選手への応援メッセージもあります。選手たちは、いつか日本代表に選ばれて、応援する側から応援される側になる日が来ることを信じ、1文字ずつ丁寧にメッセージを書き入れているようでした。

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1次ラウンド・2次ラウンド/ドリームリーグ(7月30日 大会3日目)

1次ラウンドの最終日!午後からは2次ラウンドとドリームリーグが始まる。
10人の女子選手も未来のなでしこを目指して羽ばたく。

 7月30日(火)、曇り空ながらもぐんぐんと気温の上昇した裾野グラウンド。1組4チームに分かれての1次ラウンドも午前中に最後の対戦が行われました。

 午後からは1次ラウンド各グループの上位2チームである計24チームを8グループに分けた2次ラウンドに突入です。

 今大会に出場する10人の女子選手たちも、2次ラウンド進出を目指して時折差し込む真夏の太陽に負けじと、ボールを追いかけていました。その中から今日は、残念ながら1次ラウンドで敗退してしまいましたが、それぞれ3人の女子選手が登録されている、ふたつのチームにスポットをあてました。

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1次ラウンド(7月29日 大会2日目)

1次ラウンドがスタート!
決勝大会初出場の15チームが初陣に挑む。

 7月29日(月)、朝からの雨が、緑色の芝生をさらに鮮やかに光らせます。薄着でいると肌寒く感じられるくらいでしたが、選手たちは、いざ、キックオフの笛が鳴れば、悪天候などお構いなしとばかりに躍動していました。

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開会式(7月28日 大会1日目)

いよいよ、決勝大会が開幕!
全国8981チームの頂点を目指す48代表チームが憧れの舞台に立つ。

 7月28日(日)、御殿場高原には蝉時雨が降り注いでいます。ときおり吹く風がサラッとして心地いいものの、そこは、これからが夏本番なだけあって、じっとしていても汗ばんでしまいます。そんな陽気のなかで開会式は行われました。

 予定時刻の15時になって、「日本一の富士山が今年世界文化遺産に登録されました。皆さんも日本一を目指し、世界に向かってがんばれる、羽ばたくことのできる人になってください」と日本サッカー協会の綾部美知枝特任理事が、第37回全日本少年サッカー大会の開会を宣言しました。

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決勝大会 出場チーム一覧

北海道 コンサドーレ札幌U-12 (3年ぶり5回目) 都道府県大会の成績
青森県 百石サッカースポーツ少年団 (12年ぶり2回目) 都道府県大会の成績
岩手県 MIRUMAE・FC・U-12 (8年ぶり9回目) 都道府県大会の成績
宮城県 ベガルタ仙台ジュニア (7年連続7回目) 都道府県大会の成績
秋田県 スポルティフ秋田 (3年連続4回目) 都道府県大会の成績
山形県 OSAフォルトナ山形フットボールクラブ (3年ぶり2回目) 都道府県大会の成績
福島県 アストロン (3年連続5回目) 都道府県大会の成績
茨城県 鹿島アントラーズジュニア (2年連続10回目) 都道府県大会の成績
栃木県 栃木サッカークラブ ジュニア (3年連続3回目) 都道府県大会の成績
群馬県 ファナティコス (6年連続6回目) 都道府県大会の成績
埼玉県 レジスタFC (初出場) 都道府県大会の成績
千葉県 柏レイソルA.A.TOR’82 (初出場) 都道府県大会の成績
東京都 三菱養和サッカークラブ巣鴨ジュニア (初出場) 都道府県大会の成績
神奈川県 横浜F・マリノスプライマリー (7年ぶり7回目) 都道府県大会の成績
山梨県 ヴァンフォーレ甲府 U-12 (初出場) 都道府県大会の成績
長野県 アンテロープ塩尻ジュニア (初出場) 都道府県大会の成績
新潟県 長岡JYFC U-12 (初出場) 都道府県大会の成績
富山県 水橋FC (4年ぶり2回目) 都道府県大会の成績
石川県 テイヘンズFC金沢U-12 (10年ぶり2回目) 都道府県大会の成績
福井県 武生フットボールクラブ・ブルーキッズ (11年ぶり5回目) 都道府県大会の成績
静岡県 Vivace FC (初出場) 都道府県大会の成績
愛知県 名古屋グランパスU12 (3年連続6回目) 都道府県大会の成績
三重県 大山田サッカースポーツ少年団 (8年ぶり4回目) 都道府県大会の成績
岐阜県 FC城西 (2年ぶり5回目) 都道府県大会の成績
滋賀県 アミティエ・スポーツクラブ草津 (初出場) 都道府県大会の成績
京都府 Forest FC 京都 (初出場) 都道府県大会の成績
大阪府 大阪市ジュネッスFC (初出場) 都道府県大会の成績
兵庫県 兵庫フットボールクラブ (2年ぶり7回目) 都道府県大会の成績
奈良県 ディアブロッサ高田FC U-12 (5年連続14回目) 都道府県大会の成績
和歌山県 八幡台ジュニアサッカークラブ (18年ぶり2回目) 都道府県大会の成績
鳥取県 鳥取KFC (初出場) 都道府県大会の成績
島根県 大社少年サッカークラブ (3年ぶり5回目) 都道府県大会の成績
岡山県 ピナクル倉敷フットボールクラブ (4年ぶり5回目) 都道府県大会の成績
広島県 サンフレッチェ広島F.Cジュニア (6年ぶり4回目) 都道府県大会の成績
山口県 豊洋ジュニアサッカークラブ (初出場) 都道府県大会の成績
香川県 屋島サッカースポーツ少年団 (14年ぶり6回目) 都道府県大会の成績
徳島県 田宮ビクトリーサッカー少年団 (21年ぶり3回目) 都道府県大会の成績
愛媛県 帝人サッカースクール (3年ぶり9回目) 都道府県大会の成績
高知県 十市少年サッカークラブ (3年ぶり3回目) 都道府県大会の成績
福岡県 小倉南フットボールクラブ ジュニア (11年ぶり5回目) 都道府県大会の成績
佐賀県 サガン鳥栖U-12 (2年連続4回目) 都道府県大会の成績
長崎県 FOOT BALL CLUB BRISTOL U12 (初出場) 都道府県大会の成績
熊本県 ソレッソ熊本U-12 (4年連続4回目) 都道府県大会の成績
大分県 ブルーウイングフットボールクラブ (初出場) 都道府県大会の成績
宮崎県 宮崎東サッカースポーツ少年団 (17年ぶり3回目) 都道府県大会の成績
鹿児島県 飛松FC (4年ぶり4回目) 都道府県大会の成績
沖縄県 FC琉球U-12 (初出場) 都道府県大会の成績
埼玉県2 大宮アルディージャ ジュニア (2年ぶり4回目) 都道府県大会の成績

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